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マンガや小説を乱読して徒然感想など語っております。 声優の浪川大輔さんを愛してます。

    

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書店でこんな漫画を発見。
マンガで分かる心療内科・精神科
上記リンクはマンガの元になっている現役医師の方のHPに掲載されている漫画です。

タイトルの通りゆるーく簡単にわかりやすく精神的な病気や人間の心理についてお話してくれるわけですね。全体的にとてもギャグです。←
それにしても、こーゆーマンガに需要が出てきたのか、としみじみ。マンガなのであくまでテンポや表現に気を使ってる部分が大いにありますので、掘り下げればもっともっと深いんですが、絵もすっきり読みやすいですし、入門編にはちょうどいいかもしれません。

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辻村深月さんの、
いや、チヨダコーキの『V.T.R』、ようやく読みました。
辻村さんの『スロウハイツの神様』という小説の登場人物の小説家チヨダコーキのデビュー作、という設定です。

マーダーという、人殺しが国から許可される免許と職業がある架空の世界。
主人公のティーは怠惰なマーダー。人殺しをしないヒモ男。わりと最低。
その最低男に突然3年前分かれた女、アールから電話がかかる。
”これから私の悪いウワサを沢山聞くだろうけれど、あなたにだけは知っていて欲しい、私はあの頃と何も変わってない”
短い会話の後、電話が切れる。
彼女を思い出し、彼女の近況を調べるうちに浮かび上がってくる”悪いウワサ”。
変わっていないはずの彼女を変えてしまったものは一体…?

そんなあらすじ。(適当)

装丁も文体もいつもよりライトノベルちっくなかんじでサラっと読めます。
語り手はティー。一人称で軽口を叩きながら主観で進む物語です。

リバーシブルカバーの裏側は、きちんと著者コメントがチヨダコーキのものになっていて、もうお前かっこよすぎるよコウちゃん惚れるよ!『スロウハイツの神様』を読んでいるとわかる、彼を待っている今後や、その更に後や、いろんなものが思い出されて。スロウハイツ〜の後、彼が描く小説の著者コメントはきっと違う色をしているんでしょうね。それもまた、見てみたい。



彼女の小説は叙述トリックが多い。名前には注意。わかっていたのにまた最後まで気付かず読まされてしまいました。これは悔しい。笑

「想う」事の形は色々。
ティーを想うひと、アールを想うひと。ティーやアールが想うひと。
人とのつながりが愛おしいとおもえる物語です。…なんかもう、羨ましくて切なくて泣きたくなりました。私はいつまでも高2病くらいです!永遠のセブンティーンでいるんだい!←


いやー、しかしほんとに、アールはかわいいな!!
こんな女になりたいよ…セクシー路線はムリなんだがコレ…うん…「女」の完成系だよこの子は!!

『一人っぼっちにならないで。アタシはあなたを愛してる。』

「あんなに優しい目で俺を見ないで」

このあたりで、もう美しすぎて眩しすぎて目が焼かれるかとおもった。



…でも、一番やさしいのは、Jだと思う。


そしてやっぱり私は辻村さんの文章の色が好きであると想う。
特に講談社ノベルスの作品を勧める。「子供」の頃のキラキラや切なさや、そんなものを思い出したくなったら、開いて欲しいと思います。その時にはデビュー作から順を追って、どうぞ。

大学のご友人と久々に本トークに華を咲かせました。
……というか付き合わせたました。←
好きなものを好きだけで語れるのは本当に気持ちがいい。
「愛してる!」で生きていければ幸せですが世の中一方通行の愛は成り立たないのが悲しいところですネ。しかし愛なくしては無味乾燥。

書店でBRUTUSの最新号を購入。
サブカルの歴史をジャンルごとに纏めたりしている号で、今の作品のルーツや背景を知るのに勉強になるし読み物としても面白い、と推されたので、そのへんに疎い私は早速購入。というかBRUTUS自体実は知らなかった…無知なり。活字離れが騒がれる世代的には何かしら読んではいる方だとは思うけれど、いかんせんジャンルが偏っている上に古いものは解らないのでだめだめです。

本トークに話を戻すと、ノベと小説の違いとか、森見さんの言葉の流れとテンポの良さの面白さとか、言葉のテンポなら伊坂もいいとか、オススメを押しまくり。
お互いが受け付けない文体とか…ちなみに私は女性作家の小説が本当に読めない。恩田陸や山田詠美は読めるけれど江國香織は読めない、みたいな。(どんなだ)
相手の方は森博嗣がダメらしい。建築をやってらしただけあって文章も硬質で設計されてるような印象で私はすごく好きなのだけど。

あくまでイメージだけれども、女性はまず人物やシーンがあってそこから世界観を作って行くけれど、男性はまず世界の枠組みを作ってから人物を配置する印象。
…男の人の書くもののほうが面白い、というか書きたいのはこっちなんだって憧れに近い。
誉田さんの警察小説を読んだけれど、警察組織の枠組みや設定と配置されるキャラクターのバランスなんかがすごく良い。けれど、やっぱり主人公の女が「女」じゃないんだなぁ…マンガのキャラみたいにデフォルメされてる感じで不思議。
桜庭一樹が妙に苦手だなぁと思っていたら女性だったと知って妙に納得したり。名前の先入観で完全に男性だと思っていた…だから主観的な印象を受けたのか。
どっちが悪いとかいいとかいうわけでなく、脳の構造から違うのかなぁなどとしみじみ。

…こういう話が通じる相手がいるって素晴らしいよね。
こういう話で3時間とか語れるって幸せですわ。


西尾維新の零崎シリーズ完結編4部作(?)読みました。

西尾代表作、戯言シリーズに登場する零崎一賊という殺人鬼集団に属する異端児、零崎人識に焦点をあてての4作。
全体的に人識がかわいくって仕方ないのですが(←)
物語としては出夢との関係が一番好きです。
友情なのか恋なのかわかりゃしないが弱くなっちゃった自分が許せない、傍が心地いいなんて許せない愛しいから関係ごと破壊する。そんな出夢くんの歪んだところが大好き。

戯言シリーズでは『クビシメロマンチスト』が一番好きだったので、戯言遣いとの関係も面白かった。あの事件の裏側、殺人鬼側の視点ということで。
ともちゃんが好きです。
もしも私に推理小説でのポジションが割り当てられるならおそらく彼女と似た位置付けでしょうと勝手に思います。
みここちゃんも好きです。
愛しいから首を絞める。まさにクビシメロマンチスト。
死刑宣告を無表情に告げられるようなどうしようもない男を好きになってしまって、好きになってしまったからもうそれごと愛しいから、あの告白…たまらんです。
いつの間にかクビシメロマンチストの感想になってしまいましたが。
帯にもなっている『変わりたいと思う気持ちは自殺だよね』にはグサっときます。
西尾氏の言葉のセンスにはいつも脱帽。

ネタバレてもどうなのかな、と思うのですごく適当な感想ですが…。

西尾氏の文章もイラストレーターの竹さんの絵柄も、クビシメ〜サイコロジカルあたりまでが一番好きなのです。戯言シリーズが一番好きなのです。
零崎シリーズは、双識さんの人間試験あたりまでは好きでした。
西尾節なのでしょうけれど、ラノベと微妙に一線を引いているけれど文学ではない感じが、好き嫌いがしっかり分かれるのだろうなと思います。万人受けしない…。

文庫も続々出ているので機会があれば、1冊読んでみてはいかがでしょうか。
DEATE NOTEの小説版も西尾氏が執筆しておられますので、あれの文体等がダメでなければいける…かなぁ…?←




さいきんの読書めも
・ママはテンパリスト 1〜3
・毎日かあさん 6
・空想科学読本 8
・捻れ屋敷の利鈍

買ったまま読めてない本が久々に10冊くらい溜まってます。
今は田口ランディーさんの『生きる意味をおしえてください』をちまちま読んでますが、生をいろんな観点から捉えていて人の感性って本当に面白い。

クラスの子に萩尾もと(漢字を調べなさい)の『訪問者』を借りたんですが、もー、もー、今までで一番「うわぁぁぁぁ」ってなりました。
やっぱり好きだ萩尾さん…!!!
『トーマの心臓』が好きなら関連した本があるから貸すよ、っていう流れで借りたのをすっかり忘れていて、読んでてユーリが出てきた瞬間「うぉぉオスカー!!!」ってなりました
両方よむと3倍切ない。
『僕は、家の中の子供になりたかったんだ』って…共感を通り越して痛い。父子ネタに弱すぎる私。

名作は色褪せませんね!!


あと田村由美さんの猫マンガも借りました。
こっちもすごいおもしろいー。
この人どうしてこう絶望と希望のみせかたがこんなにうまいんだ!
読んだ人しかわかんないねたで申し訳ないですが「やわらかい!」ですごい笑いました。ナイスギャグ。笑

萩尾さんも田村さんも脳内を見てみたい思想を探ってみたい少女マンガかベスト4に入る。(なんだそのビミョウな…いや、しかしすごい上位だぞ4位は!)
あと清水玲子さんとかも入るな!あのひともすごい。


今は浪川さんはちょっとおあずけ状態で
読書的には『アフター・ダーク』読んでます。はるきむらかみ。
最初に読んだ村上小説が『海辺のカフカ』と『ねじ巻き島シリーズ』で、それが肌に合ったから村上好きだと思ってたけど、あの作品を特にを愛してたんだな、と思う。アフターダークはちょっとしんどいです。なぜか。
あと『蝉しぐれ』と『坂の上の雲』に手を出しつつ、時代物苦手でつい後回しにしてしまい、とりあえず『ドグラ・マグラ』が読みたいんですよね今…今!!NOW!!!
学校の図書館で貸し出し中で、購買でもなぜか上巻だけ売り切れてて、荒んだ心で「この役立たず!」と舌打ち。
でもうちの学校の購買はいい本置いてますね。超よみたいのいっぱいある。ただ、高価い。値引きしろ。

買っても本よむ時間っていうか気力がないんですけど!てへへ!

だからジャンプマンガが好きなんだと言い訳してもいいですか。

リボーンきたぁぁぁ!!!
最新刊まで読みましたところまんまと…まんまと10年後にしてやられましたorz

スーツ姿のごっきゅんが現れた瞬間口から変な汁がでた。
更に過去話(母親が違う~とかいう)を読んで更にエクトプラズムもでた。
おまえーどんだけかっこいいねん。ばか!ばか!

獄ツナってええな、と思った。←
精神的な繋がりの強さ、的な話がよいです。むしろプラトニック忠犬獄寺。んで、その獄ツナ前提でラン→獄でもいい。
ちっちゃいランボをごっきゅんがいやいや世話してるのがかわいくてしかたなくて、ランボも幼少期の刷り込みでごっきゅんに憧れてたり片思いしてたらいいな!10年後ランボが「獄寺氏」って呼ぶのにドキュンとする。
上記とは別世界でリボランだと「撫でるつもりが引っかいて 舐めるつもりが噛み付いて」みたいなことになってるといいなー。
掌は私の究極の萌えソングであるとここに暴露する。
ボコリ愛って萌えますよね…!!(同意を求めないでください)
山ヒバもこれにあたります。ギャグ日だと蕎麦がこれにあたります。ボコっても愛!愛!!

ランボかわいいねぇ。ほんとかわいいねぇ。
10年後も20年後もすきだけど、一番すきなのはごさいのらんぼだよ!
うんことか叫んでガハガハ笑うらんぼが10年でああ成長するって何があったんだよ(笑)とか思ってたけど、ランボさんは頑張って大人になろうとしたんだね…とほろりとした。いいこ!ランボはいいこだね!!!
はー…
らんぼさんらんぼさん今日は何して遊ぶんですか~?おしえてあげないもんねー!とかいうやりとりをしたい。いじめて泣かせてがまんとかピギャーとか言わせて飴玉でつってまたいじめて抱きしめたい。なんたるゆがんだ愛情。これもひとつのボコリ愛…?
ランボかわいいあのフォルムずるい完成されたうざかわいさだよチャンプだよらんぼ!きみはチャンプ!
誰か書いてくれないかなー…ランボ本とかないのかな…すべてのランボを完全網羅したランボ本…CP要素とかいいよ、単体で愛せる。
授業中の落書きがランボまみれです。うわわらんぼ!らんぼ!
長太郎に並ぶときめきを久々に感じた。
この日記何回ランボって言うつもりだ。


あと、真選組まじかっこいいですねじゅるり。
アニメの伊東編がかっこよすぎてまじめに語りそうだよが・ま・ん!
沖田の「真選組一番隊隊長として~」のくだりで鳥肌たちましたがな。
ちょ、おま、かっこいー!かっこいー!「逃げるのが正しい」って言うんだと思ったら、え、かっこいー!ドSの王子様か!←
漫画が化ける瞬間というのがあるけれど、銀魂はいつのまに化けましたかミツバ編から株急上昇だ。シリアス銀魂じゅるり。
たまにみせる近藤の男気にうっかりケツ毛ごと愛しそうになります。


…腐女子だしさ、すきだよ、ジャンプ。

HAPPY BIRTHDAYちょうたろう!!!

わがいとしのマイスウィートちょうたろうが今年も14さいの誕生日を迎えます。
祝いはじめて何年目でしょうか。
明日あたりからまた13歳に戻るのかと思われますが、まぁ、いいじゃないか。

お祝い絵を描いていたのですが、パソコン調子悪くて電気屋さんで修理中なのでアップできません…へろり。
(そういえばパソコンの名前を長太郎に設定したままでした、はずかしい)
チョコケーキつくりますが、食べてくれるご友人がいないので、友達との予定が合うまでケーキも保留です…へろり。

バレンタインだというのに教習所に通い
渡すチョコは義理チョコばかり…

いいか、チョコもらって浮かれてる男共…
お前が手作りだと言って渡されたチョコは、市販のチョコをそのへんの安いラッピングセットに詰め替えただけの偽物だ。
そして本物の手作りチョコには大抵の場合、女の黒魔術的な念が篭っているので食うと真実の愛を見失う。
幸せそうなオーラを振りまいているカップルは一人身の寂しい人間たちに今夜後ろから刺されるので気をつけろ。
(なお、本当にそんなことがおこっても私は一切関知いたしませんのであしからず)

長太郎ファンのみなさまは彼の健やかな成長を祝ってともにケーキでも食べましょう。笑

ダメ人間のような生活をしています、こんにちは。
ネット環境が劣悪でなかなか記事が書けません…!
なんか、ネットにつなぐじゃないですか。
で、「ヤフー→ブログログイン→記事記入」の順でページ開くじゃないですか。
したら、どんどん戻っていくのよ、勝手に、最初のヤフーに。
今も文字を打ちながら、打った文字が後から後から消えてくのですよ勝手に…!速度との戦いです。
ウィルスかと思ったけどちゃんと対策ソフト入れてるしスキャンしても何もでないので違うようですし、異常はネット接続時だけなのですが…何なのほんとうに!
電源入れた直後はけっこう大丈夫なんですが、ある瞬間を境に突ページがすごい勢いで戻っていきます。そのときは決まって、タッチパッドも調子が悪いです。原因のわかる方、ヘルプミー。

こんな更新まばらなブログを見てくださっている方が奇跡的にいるようで、ありがとうございます。
最近微妙にアクセスが増えていて「なんでだろう」と不思議がっている次第です。
もしかしたら自分の足跡かもしれませんが。ハハン。


少し前のこと
お友達からリボーン借りまして
ちょ、これ、萌えるね!となっておりす。
最新巻まで追いついていないのでまだ知らないキャラとかたくさんですが、山本がすきな気がします。
実はアンニュイなやつだといいなぁ。
あと、ランボが相当かわいい…!
なにあのこ…うざかわいいです。
私の萌えポインツは「なんか病んでる(すきすぎて息の根止めたい的な)」「ちょっとうざい・きもい」「へたれ」であるような気もする。(気なの?)
ていうかジャンプに毒されている。

辻村深月さまの最新刊が読みたいです。
今度の本もタイトルから装丁まできゅんとします。
しかしどこにもおいてない。
誰ですか買っていったのは!!!
いなかの本屋じゃぁ私くらいしか買うやついないだろと思ったのに!
何気に辻村さんダヴィンチ読者に人気あって嫉妬!!
好きなものは独り占めにしたいタイプなので趣味の共有とかできません!!!

どうでもよいですけど(という前フリを使いつつ、このブログ全体がどうでもいいのでわざわざ言わなくてもいいな、と思った)
いま猛烈に、しりあがり寿と楳図かずおが読みたいです。
そーいえば、清水玲子さんの『秘密』がアニメ化だそうで、小躍りしました。4巻読んで泣きました。

思いついたことをつれづれに書きつつ、あぁ今も書いた端から文字が消えていくのでこのへんで。

年明けです。
だから何っつーかね。
昨日と今日にどんな大きな違いがあるってーんだ。餅がおいしい。
出してない人からばかり年賀状が届きます。
高校の友達で仲のよかった人からのがほとんどなくて「元旦に年賀状出すような人たちじゃないもんな…」と思いつつ寂しくなった。片思いの気分。

正月からバガボンド読んでます。
現在17巻、神がかっている。うつくしい。なんだこの気迫。何度も涙ぐむ。作者コメントにも涙ぐむ。日本人よもっとまんがを誇れ。漫画家を尊べ。そして原稿料を上げてやれ。古本屋の本からも印税とれ。システムよくわかってないからへんなこといってるきがする。このへんでやめとこう。
でも戦後のマンガへの弾圧が漫画を成長させたんだとかいう主張もあるよね。戦後の弾圧を知らないからわからない。んー。
とりあえず素晴らしい仕事をした人には見合った報酬を。

マンガのおもしろさって本当に何だろう、同じようなストーリーでも書き手によって全然ちがうのってなんでなんだろう、その差はどこなんだ…魂とかソウルとか情熱とかパッションとかそういうものなんだろうか…それとももっと機械的な「このコマで読者の視線を流してここで引いて見開きの決めゴマでドン!」みたいな計算に基いて冷静に作り出せるものなのか…
おもしろさって何。悶々。
浦沢直樹も絶対おもろいのでよむべきだ。


ふと冷静になって考えてみると、ネット上でわたくしあほな妄想しか曝してないので、オフラインでのお付き合いがない人は特に「こいつ本当にバッカだなぁ」と思うんだろうなぁ…
いや、オフラインで付き合いがあるからこそそう思われている可能性もなきにしもあらず、っていうかすごくある。そっちのほうがダメだむしろ。
どっちみちアホか。ん、そうか。


アホブログですが今年もまぁどうぞよろしくお願いします。

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HN:
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性別:
女性
自己紹介:
●like/love
杏仁豆腐、くずもち、あまいもの
濃いミルクティー、中国茶
映画館で明かりが落ちる瞬間
きれいな指先
頭を撫でてくれる手
めがねとスーツ
有村竜太朗
Cocco
天野月子
RAD WIMPS

<マンガ>
彼氏彼女の事情、真説・ワールド・イズ・マイン、テニスの王子様(氷帝)、DEATH NOTE、鋼の錬金術師、HUNTER×HUNTER・ピアノの森、プラネテス、フルーツバスケット、ONE PIECE、etc
羽海野チカ・西原理恵子・清水冷子・峰倉かずやetc

<アニメ>
ギャグマンガ日和・銀魂・空中ブランコ・絶望先生・バッカーノ!・ヘタリア・モノノ怪・四畳半神話大系etc

<作家>
綾辻行人・伊坂幸太郎・いしいしんじ・乙一・恩田陸・京極夏彦・辻村深月・森博嗣・森見登美彦 etc

<声優・俳優>(敬省略)
浪川大輔(Love)
小野大輔・岸尾だいすけ・杉田智一・鈴村健一・高橋広樹など筆頭に、かわいい30代が弱点。

ちかごろ三次元に追われ二次元から撤退中…
暇とネタを見つけたら語ります。あい。
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