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マンガや小説を乱読して徒然感想など語っております。 声優の浪川大輔さんを愛してます。

    

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メモです。
10月末から、読書欲がむくむくと。

・謎解きはディナーの後で
  さっくり読めるミステリー。
・密室殺人ゲーム2.0
  主人公がいない!
  斬新だけど、感情移入の難しさから苦手な人もいるであろうな。
・すべて真夜中の恋人たち
・ヘヴン
  文章が本当にうつくしかった。
  川上未映子って、すごい。
・悪の教典
  ここ最近で一番のヒット。
・大きな森の小さな密室
  こちらもさっくり読める短編集。
  ミステリーにおける犯罪と探偵をメタな視点で見ていたりして
  おもちゃ箱を次々あけていくみたいでおもしろい。
・鍵のない夢を見る
  辻村深月にはずれはないと思う。
  5つの短編集。ラストの2つがすき。
・あるキング
  マクベスを読むべきだとおもった。
  普通におもしろいけれど、野球とマクベスが好きであればもっとたのしいはず。
・四○一二号室
・インタビュー・イン・セル 殺人鬼フジコの真実
  …嫌ミスっていうほど、いやな感じはしないような。

つぎは、レディー・ジョーカーよみます。

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完全に自分めもですw作者割愛。
春休み中ずーっとマンガ読んでた気がする…。←


・ヒストリエ
  とにかくおもしろかった!!
  さすがというか何というか。
  大きな盛り上がりはまだ先でしょうが、続刊が非常に待ち遠しい。

・宇宙兄弟
  宇宙飛行士を目指す兄弟、こいつぁもう王道マンガですよ。
  文句なくおもしろい。熱く笑えて前向きになれる作品ですね。
  だめ兄ちゃんのムッタがいいキャラすぎて、
  マンガで声に出して笑うってあまりないんですが、これは何度か噴きましたw

・テルマエ・ロマエ
  本屋大賞等、総なめにしてたのに未読だったので。
  もう、ローマと日本の風呂って、このアイディアがすごい。
  主人公曰く「平たい顔」の日本人の風呂好き文化、大事にしたいですね。
  銭湯に行って風呂上がりにフルーツ牛乳飲みたくなるww

・シグルイ  
  濃かったです…完結まで一気に読んだので余計にかもしれませんが。
  面白いんだけど、だけど…
  こういう体育界系というか(なんか違うなw)、武道の精神みたいなものとは縁遠い生活をしているので
  登場人物を理解しかねる部分が多くて「うーん、濃いなー、痛いなー」でした。ごめん。

・乙嫁語り
  久々にこれ大ヒット!!!!
  森薫さん、前作の『エマ』もそうですが、作画に愛があふれています。
  書いていて楽しいんだろうな〜、この糞細かい刺繍の柄!(ほめてる)
  その楽しさと、大きな事件があるというわけでもない日常を静かに、しかしきちんとおもしろく描ける、これは才能ですか。
  線フェチ的に眺めていて飽きません。きゅんきゅんします。嫁かわいい。

・進撃の巨人
  このマンガがすごい第一位でしたか。
  絵とかへったくそなんですよ(失礼だなw)、なのにぐいぐい引き込まれる。
  王道少年マンガであるにも関わらず、この引きの強さは何なんだろう。
  このマンガ、すごいです。

・GIANT KILLING
  NHKのMAGネットで先に知ったんですが
  サッカー全くわかんない私が読めるってことはみんなおもしろく読めるw
  弱小チームが勝ち上がって行く爽快感、それから
  試合だけじゃなくサポーターや裏側の話も含めサッカー全体をマンガにしてるってところが魅力的です。

・SARU
  アートだ。これはアートだ。五十嵐大介、絵うますぎ。
  …しかしアートになりすぎると大衆には理解されにくくなるのだ。結構難しかった。
  伊坂幸太郎の『SOSの猿』と連動してるそうなので、そっちも読んでまた読みたい。

・灰と乱の世界
  入江さんの絵は、なんつーかもう、かわいいの一言につきる!!!
  今風すぎず古すぎず、フェチにはたまらん絵であり、登場人物もかわいい。
  絵本とか書いてほしいですねー。ってこれマンガの感想じゃないけどw

・フリージア
  松本次郎を真面目に読んでみようと全巻一気読み。
  なんだろう、貸してくれた人が「アート系の芸術系の映画みたいな盛り上がり方」って言ってたんだけど、私もそう思う。
  むちゃくちゃ身もふたもなく言っちゃえば中2病なんだけど、そうじゃなく。
  最後に喫茶店でひとり話す主人公に、私が話しかけられているようで、あのコマは何か強く残ります。
  うまく言えないけれど、何やら背筋がぞくっとするような。

・アイアムアヒーロー
  最初がすごいへたれた何もかっこよくない主人公の日常をリアルに描写してあって
  いきなり町中がゾンビ化って「えぇ?」でした。
  そんな簡単に順応しちゃうの君!?って。その不条理感が魅力でもあるんだろうな。
  しかしタイトルが秀逸だなぁ。うまく作品を現してますね。

・うみべの女の子
  モラトリアムとか中2秒とか、この人が書くと美しくなる。
  それが尊い時間のように感じられる所、あと、絵も、なんとも言えんす。
  浅野いにおの書く『青春』が、すごく好きです。

・神は細部に宿るのよ
  久世さんのエッセイほとんど持ってるなぁ・・・
  灰色パーカーは国民服、もうほんとにその通りだと思うwww
  お洒落の川下に住む人間すべてに送る「あるあるネタ」の数々に共感www

今回も読書記録です。

■『光待つ場所へ』/辻村深月/講談社
『しあわせのこみち』『チハラトーコの物語』『樹氷の街』から成る3篇。
どの物語も講談社ノベルスから出されている物語のキャラクターに関連しています。
中でも『しあわせのこみち』が一番好きでした。
物書きであったり創作に関わったことのある人間ならきっと皆が感じたことのある、「この世界は自分だけに見えている」錯覚や驕り、プライドや虚栄心、一方でそれを嫌悪する気持ち。
あの物語で読んだキャラクターが成長してそこにいて、それらを見つけるたびに嬉しくて泣きたくなります。鷹野はきっと今も深月と一緒で、みんな生きていて、続いている。清水も、階段を上る。彼女の小説にはいつも光が見える気がします。桜並木と屋上の光が、眩しかったです。
『樹氷の街』では、松永が出てきた瞬間「うわぁぁぁ」って。懐かしくなって『ぼくのメジャースプーン』を読み返したら、ピアノの発表会でふみちゃんの前に弾いていた男の子の名前が確かに「松永」。その糸をたどるのが楽しくて全作読み返しはじめているんですがどうしよう。(『凍りのくじら』は自分にとって鬼門なのでなかなか読み返せません。苦笑)
友人が「三十代四十代の人が辻村深月を読めるのかって言うと微妙だと思う」というような事を言っていて、確かに尤もだと思ったのですが、私に限って言うならばきっと読んでいるのではないかと思います。あのころの一番きらきらした時間を共有した友人ですもの。ページを開けば蘇ってくる気がする。本ってそういうものですよね。
…しかし、講談社ノベルスから出していたころのほうが遥かに装丁やデザインや帯の一言が良かった。あの価格で出来ることの最大限が詰め込まれていた気がするのですが、講談社や他社からハードカバーで出るようになった本は正直…。とりあえず『光待つ場所へ』の帯のデザインは手抜きすぎだと思うよ…。悲しいよ…。

■『四畳半神話大系』(文庫)/森見登美彦
原作では4篇の物語が一話ごと完全にパラレルワールドとして完結しているのですね。アニメだと連続性を持たせるために「あのころに時間を戻したい!」でぐるりと時計が逆回転して上手く繋いでいましたが。
森見さんの軽快かつ硬派でありながらユーモラスな謎の文体は流石、本当にぐいぐい引き込まれて思わずプッと笑ってしまう。しかしやはりアニメも負けていなかったなと!一つ一つの物語を簡潔させずに時間を逆回転させることで最終回で主人公が四畳半ワールドから脱出する時の重みが増した気がします。
あー、いいアニメだった…。
そしてもちぐまは断然アニメのほうがかわいいです。笑
アニメを見る前に原作を読んでいたら、きっと小津のイメージも違っていたんだろうな。今ではもう台詞が全部、よっちんの声で聞こえてしまって困ってしまうのがちょっと残念です。笑

何冊か本を読んだような気がするので忘れないうちにめもめも。

■『ポロメリア』
アーティストCocco初の自伝的小説。
みあげれば~終わりを~みた~こと~も~な~い~♪…つい楽曲ポロメリアを歌ってしまいますな。
沖縄色の小説でした。
沖縄なんて言った事ないのだけれど、沖縄色だった。
今まで彼女が歌ってきた歌のいろんな色が見えるようでした。
Sweet berry kissをすごく思い出した。"パパどれだけ愛してたか知ってる?ママどれだけ必要としていたか"っていう。物語としては「惜しい」けれど、まぶたを閉じたら浮かんでくる色や、中学生の女の子の存在感は、本当にすごいと思う。
冒頭の、学校の窓から飛び降りてそれでも私は生きていて、というシーンで、見上げた空のあまりの青さに主人公が「なんてこった」って言うとこが、とても好きです。
"見上げれば終わりを見た事もない めまいを覚えるような青"
装丁も青い青い海の色です。


■『砂漠』 伊坂幸太郎
春夏秋冬に区切って大学生の自堕落青春物語かと思いきや、途中から伊坂節炸裂。実は途中まで「伊坂読んでた?森見読んでた?」と混乱していたのだけど…夏の物語で一気に伊坂色に染まりましたな!彼のキャラクターは本当に立っているな!うむむ!
でもやっぱり個人的に伊坂ベストは魔王と重力ピエロだとおもっている!るるる!


■『この世でいちばん大事な「カネ」の話』 西原理恵子
タイトルからして一見がめつい金金金トークなのかと思いきや、そんなことなかった。
「働く事が、自分でお金を稼ぐことが人を人にしてくれる」
…貧しい町に家に育った子供時代から漫画家として成功するまで、だんなさんの鴨ちゃんと出会ってアジアのいろんなとこで出会った貧しい子供たちについて、見たもの感じたものを通じてあったかいメッセージがこもっておりました。「最下位には最下位の戦い方があるんだから!」って。
あたしは西原さんがほんとに好きです。


■『生きる意味をおしえてください』 田口ランディ
"田口ランディ=メンヘラ" …え?そうなの?
学校にあったから呼んでたんですけどね、読み終わってやはりおもしろかった。人はもっと語らうべきだ。
相手に対して興味を持つ、質問を投げかける、それに対して返事をする、僕はこう思うんだけどあなたはどう?ここがよくわからない、もう少し詳しく。
…対談なんだから当たり前なのかもしれないけれど、人と話すってこういうことだよなぁ本来…と曇ってた目の角膜をそぎ落とされた気がしました。
『人は犬に食われるほどに自由だ』だったかな、一番最初の対談相手の方がインドで犬が死体食ってる風景が日常としてあって、それを見て思ったという…。不思議と肩の荷がおりるような、すごい言葉だと思った。



今は、『テヘランでロリータを読む』をちびちび読みながら『コッペリア』(えーと、作者だれだっけ…なんとか朋子さん…!)を読みつつ、FBIの猟奇殺人犯の記録とか読んでます!節操なーい!

あ、アニメ『四畳半神話大系』終わりましたね。すっげーおもしろかったです。最後までとてもよかった。DVDほしいです。そしてモチグマがほしいです。5匹そろえてモチグマンにしたいです。もちもちぐにぐにしたい。
売っているって聞いたんですがアニメイトとか行けばいい?←

ポニョ見ました!!
感想を書こうと思いつつ、明日DMC見るかもしれないので、もし見たらまとめて更新いたします。きっと。おそらく。たぶん。…うん。(ぉ


〈まんが〉

・真説・ザ・ワールド・イズ・マイン  新井英樹
   軽く言えばSEX&バイオレンスって感じですが、
   久々にグっときてしまいました。
   2回3回と読んでしまう。
   グロいのも残酷なのもエロいのも平気ならばぜひどうぞ。
   ろくでもないけどトシが好きです。

・敷居の住人  志村貴子
   始まりと終わりが曖昧。
   でもこの人の線の細い移り気な女の子みたいな雰囲気は好き。

・ハチワンダイバー  柴田ヨクサル
   最新刊まで読みました。
   5巻、キリノの師匠登場のあたりちょっとテンポ悪くないか?
   しかしほんとにふきだしでかいなぁ!笑
   絵もマンガもうまいのか下手なのかわからないのに、おもしろい。

・おやすみプンプン  浅野いにお
   「プンプン、愛してるよー」ってパパさんが手を振ったとこで泣いた私はこのマンガを取り違えてる気もする。
   浅野さんの絵が好きです。
   漂う青臭い倦怠感とか、体温ありそうな普通の人とか。


〈小説〉

・零崎曲識の人間人間 西尾維新
   読めば読むほど、私が愛していたのは戯言遣いであったな、と。
   零崎も好きですけど!でも!!でも!!!

【まんが】

・ゲロゲロプースカ  しりあがり寿
   近未来とか廃都市とか生き残った子供とか
   そういうの、すきなんです…
・少女ファイト  日本橋ヨヲコ
   熱さが痛くて、でも癖になります
・プラネテス  幸村誠
   この人にとって漫画は宇宙なんだろうな。
   お会いする前に読んでおきたかった。
・フィラメント  漆原友紀
   生きてきたそばに自然があった人なんでしょうね
   集合住宅の猫のはなしがすきでした
・週刊石川雅之  石川雅之
   石川さんの漫画の中でこれが一番好きかもしれない
   収録話の『よかったね』ってネーミング、和みます
・とめはねっ
   書道漫画って新しい。
・3月のライオン  羽海野チカ
   郭公の卵のはなし、わたしも昔怖かったっけなぁ。


【小説】
・名前探しの放課後
   思ったより「薄かった」です。うまく言えないけど。
   でも、青春ミステリーというジャンルの中で彼女の右に出る人はいない気がする。
   主人公コンビより椿ちゃんと秀人が好きです…。
・ナラタージュ
   恋って、つらいけど、すてき。
   葉山先生はずるい、あの弱さとやさしさはずるい。 
・麦ふみクーツェ
   読み終わった後「敵わない」と思う作家さんのひとり
   なんとも癖になる世界観です 


【えいが】
・リトルミスサンシャイン
   沈黙を守る兄が、色盲だと知り口を開くとこがすきでした。
   家族っていいね。
・茶の味
   家族っていいねパート2。
・メゾンドヒミコ
   『美しい男、父の恋人』
   あぁもう、たまらん…!DVDほしい。
・L change the world
   Lすっげーかわいいぃぃぃぃ
   一挙一動を見逃さないように必死でした。
   西尾維新の書いた欧州バイオテロなんちゃら事件とかモチーフになってますか?
   ほかにもあの小説に出てたキーワードが結構あった気がします。
   というかまぁ、Fの正体というか、彼の名前の由来が、ちょっと泣けました。
・ゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋
   タイトル間違ってたらごめんなさい。笑
   吹き替えで見たらナタリー・ポートマンの声が坂本真綾さんでうれしかったです。 

放置してるブログなので、個人的な読書記録メモとして活用させてもらいます。
グッダグダですいません★
だって消すのももったいないしさ!
感想も個人的メモなので、参考にはならないと思います。
とりあえず11月分で思い出したやつを。


【活字・サブカル系】
・マンガは哲学する

・マンガの居場所 
  夏目さんの本だと思ったら共著コラムだった。
  カバーしてる幅が広い。
  うちの学校の教授の名前が何回か出てきて嫌な気持ち★
  
・オタクinUSA
  アメリカンの文章は理解できん、と思った。
  アメリカ側から見た日本アニメーションやマンガ
  という意味では価値あるのかもですが。

・マンガは今どうなっておるのか
  あの年代のお方が今のマンガもカバーして読んでいるってすごい。
  この「今」もそのうち過去になるのだろうな、と思いつつ。

・手塚治虫はどこにいる
  授業と平行して読むと非常に参考になりました。
  手塚をリアルに知らない世代には、
  あの興奮とかわからないから、残念。

【活字・小説系】
・暗黒館の殺人 上・下   綾辻行人
  あまりの長さに、数ページ読み飛ばしました、ごめんなさい。
  途中から中也と、えーと、名前がわからん、
  中也を招待した館の長男?の関係が怪しく見えて仕方なかったです。
  長男、ぜった中也のこと好きやろ。
  最後に中也の名前がわかった瞬間、ため息が出ました。
  悪い意味じゃなく、感嘆詞の「ほぅ…」ってかんんじの。

・眼球奇譚  綾辻行人
  きもちわるかったね!笑
  首からにょきっの話がいちばんすき。
  装丁が京極夏彦。
  装丁もきもちわるかったです、いい意味で。

・どんどん橋落ちた  綾辻行人
  おもしろかったですねー
  二重トリック見事にひっかかりました。
  伊園家の殺人がシュールすぎます。

・陽気なギャングが地球を回す
・陽気なギャングの日常と襲撃  伊坂幸太郎
  あこがれる作風ナンバーワン、今。

・百器徒然袋 風  京極夏彦
  今回も榎木津は最強。笑った笑った。
  事件解決のための小芝居でみんなが使う偽名がいつも楽しみ。


【マンガ】
・いじめてくん  吉田戦車

・バス、走る。  佐原ミズ
  この人は夢花李と同一人物よね?

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プロフィール
HN:
月子
性別:
女性
自己紹介:
●like/love
杏仁豆腐、くずもち、あまいもの
濃いミルクティー、中国茶
映画館で明かりが落ちる瞬間
きれいな指先
頭を撫でてくれる手
めがねとスーツ
有村竜太朗
Cocco
天野月子
RAD WIMPS

<マンガ>
彼氏彼女の事情、真説・ワールド・イズ・マイン、テニスの王子様(氷帝)、DEATH NOTE、鋼の錬金術師、HUNTER×HUNTER・ピアノの森、プラネテス、フルーツバスケット、ONE PIECE、etc
羽海野チカ・西原理恵子・清水冷子・峰倉かずやetc

<アニメ>
ギャグマンガ日和・銀魂・空中ブランコ・絶望先生・バッカーノ!・ヘタリア・モノノ怪・四畳半神話大系etc

<作家>
綾辻行人・伊坂幸太郎・いしいしんじ・乙一・恩田陸・京極夏彦・辻村深月・森博嗣・森見登美彦 etc

<声優・俳優>(敬省略)
浪川大輔(Love)
小野大輔・岸尾だいすけ・杉田智一・鈴村健一・高橋広樹など筆頭に、かわいい30代が弱点。

ちかごろ三次元に追われ二次元から撤退中…
暇とネタを見つけたら語ります。あい。
自己主張
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